戦い前の
当館ロビーに3台のロード仕様自転車。

明日開催される弥彦山ヒルクライム大会に参加されるお客様のものです(^^)
今年で三回目となるこの大会、第一回目は100名程度の参加でしたが、今回は総勢500名越え!
あの中野浩一さんもゲスト参加する程の大きな大会になりました。
日曜の朝スタートという事なので、大会のお手伝いは出来ないのですが、弥彦住民として大会の成功をお祈り致します。
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当館ロビーに3台のロード仕様自転車。

明日開催される弥彦山ヒルクライム大会に参加されるお客様のものです(^^)
今年で三回目となるこの大会、第一回目は100名程度の参加でしたが、今回は総勢500名越え!
あの中野浩一さんもゲスト参加する程の大きな大会になりました。
日曜の朝スタートという事なので、大会のお手伝いは出来ないのですが、弥彦住民として大会の成功をお祈り致します。
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夏本番、弥彦は今年も盛り沢山なイベントでお迎え致します。

当館裏手にて開催されている縁日村

大人も子供も楽しめます(^^)
更に今年からの枝豆収穫体験

当日15:00までのご予約となりますので、チェックイン前にご連絡下さいませ。

夜は恒例の弥彦山・夕日&夜景クルーズ

海の家割引券も、もらい忘れなく!
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彌彦神社の神事の中でも一番の賑わいを見せる燈籠神事、
古くから「弥彦まつり」「燈籠押し」と近辺の人々に親しまれてきました。

昼の「青年・児童燈籠押し」
小学校4年生から中学生までが夜の燈籠巡行を模して行います。
当館前で休憩中

中学生による「押し合い」

夜、巡行前に山岳会による松明行進

当館が宿元となっている袋津砂岡講中。
今年は心配していた雨も無く、土曜日と重なった事もあって彌彦神社前は大変な賑わいとなりました。
お陰様で当館も当日は忙しかったのですが、何とか私も昼は子供燈籠のリーダー、夜は仕事が終わってからなので少し遅刻しましたが氏子青年会の燈籠に法螺貝吹きで参加しました。
さらに長男は「お稚児様」、嫁さんはその付き添い、長女はカブスカウトで松明行進の先導をする太鼓隊と、一家揃って役が付いた為、今年は写真がかなり少なめです。ご了承下さい(^^;

午後11時より神社仮舞殿を燈籠で囲み、「お稚児様」による秘舞が奉奏されます。
長男も中でしっかり舞っているかなぁ~
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毎年7月25日を中心に行われる彌彦神社の燈籠神事。
12日の舞童選定式にて私の長男がめでたく今年の「お稚児様」に選ばれました。
私の父も私も未経験の重役に家族揃って緊張してます。
早速翌13日からは25日当日に舞う秘舞「天犬の舞」「神々楽の舞」の練習が始まってました。
国の重要無形民俗文化財にも指定されているこの舞は、燈籠神事当日は神様にお見せする舞である為、一般の人は見る事が出来ません。
しかし、本日22日に行われる、舞をちゃんと踊れるかを確認する「お慣らし」は誰でも見ること出来ます。
写真やビデオもOK(^^)
近くの親戚も総出で見学に行きました。

緊張した様子の二人のお稚児様

静粛な雰囲気の中、おごそかに行われます。

まずは長男の「神々楽の舞」

もう一人のH君の「天犬の舞」
後半には大太鼓に乗って舞ます。
燈籠まつりは毎年参加している私ですが「天犬、神々楽舞」を見るのは初めて。
長男に「ちゃんと出来た?」と聞かないと間違えたかどうかも解りませんでした。
(3回間違えたらしいですが上出来です(^^;)
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弥彦おかみ会の恒例行事「七夕飾り」のお手伝いです。

おかみ会加盟の各店舗と彌彦神社前、当館脇のポケットパーク、弥彦駅前にそれぞれ飾ります。

彌彦神社前

当館の玄関先。
ご自由に願い事を書いて下さいませ。
ちなみに私の次男の願い
「ママがいえでしませんように」
長女の数多い願いの一つ
「パパとママがりこんしませんように」
.......?
ワイドショーなんかを見ての素朴な願いのつもりのようです(^^;
決して夫婦仲が危機な訳ではありませんので誤解の無いようにm(_ _)m
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弥彦温泉では、この夏新たな取り組みとしてご宿泊のお客様向けに「枝豆収穫体験ツアー」を企画しております。
本日は旅館の若旦那や若女将、板前さんが予行練習としてJA青年部さんの指導の下、収穫を体験してみました。

朝方の雨も止み、気持ち良く晴れました。

収穫は根っこごと引き抜きます。
力はそんなに要りません。

一人15本程で終了

場所を代えて今度は枝だから豆だけ取ります。

ここはかなり地味な作業(^^;

今回は白毛種の「ナツコ」と言う品種でしたが(これはこれで美味)、夏休み期間の本番は人気の「湯あがり娘」です。

水洗いして終了、収穫した分だけ買取となります。
100gで100円。我が家は嫁さんと二人で1,310円でした。
7月31日から8月10日まで行われます。
お子様連れには結構お勧めです(^^)
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満開の桜の下、第23回弥彦湯かけまつりが開催されました。
出発はJR弥彦駅

弥彦のよさこいチーム「添弥」さん達の演舞でオープニングです。

続いて弥彦芸妓連の手踊り披露。


氏子青年会の木遣りで出発します。



当館前も賑やかでした。

神社一の鳥居では弥彦山太鼓が出迎えます。

クライマックスのお湯の担ぎ入れ。
気性の激しい3番樽には近づかないで下さい(^^;
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4月12日にある弥彦湯かけまつり
本日は当日に使用する「湯曳き車」を移動する作業です。

彌彦神社の作業舎に収納してある「湯曳き車」に「曳き綱」「湯桶」等の道具を積み込んで...

JR弥彦駅前まで運びました。
12日当日までここに設置してあります。
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春の陽気から一転、寒の戻りでここ2、3日は寒い日が続いてます。
一昨日の朝には降雪もあり、駅伝の開催も危ぶまれてました。
天気予報も駅伝当日まで雪マーク(T_T)
午前中の降水(雪)確率は何と80%
遠くから来る選手さんの為にも中止は無いよネェ~と話してましたが....

晴れました(^^)/
選手の皆さんの日頃の行いが良かったのか、彌彦神社の神様のおかげか
気温は低いですけど絶好の駅伝日和です(^^)

お昼のお客様があって沿道で撮れなかったのでテレビ中継画面を撮影。
結果は弥彦村のHPで確認下さい。
(注:今日現在まだ結果はアップされてませんでしたが近日中にアップされるかな?)
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彌彦神社の御祭神である天香山命が、第六代孝安天皇元年2月2日に現世の偉業を成し遂げたとされることから、毎年2月2日に行われる神社神事では最も重要とされている「例大祭」
先だって1月31日に本殿脇の御輿庫から祝詞舎に二基の御神輿を移し(大神様と妃神様をお遷しする)、大祭前後4日間には「神幸神事」という神事も行われます。
古伝の特殊神饌「大御膳」をお供えし、重要無形民族文化財に指定されている巫女舞「小神楽」が奉奏されます。

んで
本日の小神楽に私の娘も舞ました。
決っして素早い動きでは無い緩やかな舞にも関わらず、思ったよりも暗い拝殿の中では
やはりブレます(T_T)
手持ちのDiMAGE A200ではISO400が上限ぎりぎりの画質、前世代コンデジでは限界があります....
やっぱり一眼欲しい~(←届け魂の叫び)
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大晦日の午後10時
彌彦神社氏子青年会(含む私)が当館前に集合します。
神社に向かって歩き乍ら今年の締めくくりの木遣りを奉奏します。
いつものように私は法螺貝で先導です。

今年は若手が大勢参加してくれたので例年の倍以上の人数でした。

折角大勢集まったんで記念写真(^^)

来年は良い年になりますように

古神符御焚上祭
神社境内では過年の御札や〆縄などを燃す焚き火が。
お土産屋さん等で売っているスルメを焼いて食べると来年一年間
健康に過ごせると言ういわれがあります。
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菊まつり期間の土・日曜日、10時~15時の間
当館前より彌彦神社一の鳥居まで歩行者天国となります。
日毎にイベントも開催されますのでどうぞお出かけ下さい(^^)

昨日の人力車の様子。

(イベントでは無いですが)天気が良いとポン菓子屋さんも当館前に出てます。
大きな音にご注意下さい(^^)
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毎年11月1日から開催される「弥彦菊まつり」
昨日に菊の搬入が終わり、本日は審査員による審査日です。

曇りマークの天気予報に反して晴れ間も見えた本日、イソイソと撮影に出かけました。

七五三詣でにも良い日和です(^^)
パパはビデオ、ママはデジカメでしょうか?

平日に関わらず境内は賑わってます。

正式名称は「新潟県菊花展覧会」ですが「弥彦の菊祭り」と愛好家には親しまれております。
新潟県、新潟県教育委員会、新潟県菊花連盟の共催で、その規模、施設、出品数、 品目の多様なことで、県下随一の大展覧会として観光客も多く訪れます。

菊まつりの目玉の一つ、「風景花壇」今年のお題目は伊勢「二見浦」

例年は11月初旬はまだ蕾の菊もあるのですが、10月の天気が良かった今年は咲くのが早いそうです。

拝殿前の大菊。
一本の木から分かれてます。
24日までの期間中、温泉地内の道路は歩行者天国などのイベントで交通規制が行われます。土、日に弥彦へお越しの方はご確認下さいませ。
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来年の新潟ディスティネーションキャンペーンに向けて県内では様々なイベントが始まりました。
弥彦温泉も
9/21~10/19 弥彦山ナイトクルージング
10/11~10/13 夜の路地散策と弥彦神社参拝 ~ナイトウォーク~
10月下旬~11月中旬 彌彦公園もみじ谷のライトアップ
11/1~11/24 弥彦菊まつり
11/23~ 彌彦神社献上米入りご飯提供
等々、イベントが盛り沢山です。
詳しくは観光協会HPのこちらをご覧下さい。

各宿の玄関先では「はざぎ」と「案山子」がお出迎えします(^^)
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今年で7年目、すっかり夏の弥彦の風物詩となった縁日村が開催中です。
燈籠祭りが終わるとイベントが乏しかった夏の弥彦を盛り上げようと、
地元旅館組合青年部と商工会青年部の合同事業で行っております。
年々反省点を出し合って、テント配置など改良を重ねてますので今年は本当に良い雰囲気です。
16日までの開催となりますので是非お越し下さい。
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いよいよ8月、夏休み真っ盛りとなりました。
当館(弥彦温泉)では知らなきゃ損するお得な情報が満載です。
まずは宿泊されたお客様にガソリンプレゼント

必ずガソリン券プレゼント見たと言って下さい。
当館裏では恒例の「縁日村」も本日より開催中です。

お部屋に100円の金券が2枚ついたチラシが入ってますのでお見逃しなく(^^)
更に海の家割引券

雨の日はプールの割引券もございます。
弥彦ロープウェーの弥彦山夜景&星空クルーズも今だけです。
楽しい夏の思いで作りに、是非弥彦へお越し下さい。
今回はPRばっかりで書いてて一寸テレますな(^^;
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午後7時、いよいよ本番の燈籠巡行開始です。
まずは彌彦神社へ。
拝殿脇に飾ってあった燈籠を出してお祓いを受け、お祭りの成功を祈って玉串を捧げてお参りします。

では出発!

一の鳥居前にて

威勢よく「モミ」ます。

宿元の「松乃屋」前にて小若木遣り披露。

今年氏子青年会に入会した弥彦ロープウェー勤務の三人娘。

「弥彦の火祭り」と呼ばれる松明行進。

中学生の樽太鼓披露。
地元や県下各地から献灯のの大燈籠と氏子・崇敬者より多数献灯される小田楽燈籠が、二基の御神輿を中心として街内を約二時間にわたって練り歩きます。
午後11時に神社拝殿前の特設舞殿の周りを燈籠で囲み、その年の稚児により一社古伝の秘舞、秘曲がおごそかに奉奏されます。
(舞殿の外には燈籠取締の係がぐるりと立って中を隠して行われます。一般の人は舞を見ることが出来ません<私も見た事ないです。)
来年、年齢的にその稚児に私の長男が選ばれるかもしれないのですが、ちゃんと出来るか今から心配です(^^;
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時折小雨のパラつく中でしたが、昼の青年・児童燈籠押しは予定通り行われました。

青年燈籠の出発、木遣りを唄って威勢良く上げます。

弥彦温泉芸妓連の踊り奉納。

当館前にて休憩する子供燈籠、雨なんてまったく気にしてないようです(^^)
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今日は燈籠祭りの前夜祭
午後7時からの大民謡流しから始まりです。



午前中の雨も上がり、活気ある祭りの始まりです。

私も仕事を終えて家族で出かけました。

明日は本番です。
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国の重要無形民族文化財に指定されてます弥彦燈籠まつりが24日~26日まで行われます。毎年7月の半ばくらいから彌彦神社氏子青年会の練習が本格的になってくるのですが、今年は日が良すぎてなかなか練習に行けませんでした。
明日はまた一日中東京で(旅館組合青年部として)
キャラバンに出かける事になってます。
今日行かなくては一回も練習出来ない事になってしまうので何とかやり繰りして出かけました。

皆より少し遅れて神社の練習場所に行くと、気合いの入った氏青の声が聞こえてきます。

子供達も樽太鼓の練習に余念がありません。

もうすぐ本番、今年は晴れそうです(^^)
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今日は弥彦おかみ会のお手伝いで、七夕飾りの竹切りと設置作業を行いました。

おかみ会加盟の各店舗と彌彦神社前、当館脇のポケットパーク、弥彦駅前にそれぞれ飾ります。

弥彦駅前

当館のもの。
宿泊されるお客様もご自由に願い事を書いて下さいませ。
ちなみに私の子供達も書いたのですが....
「あした はやく おきれますように」
そんなささやかな願いでいいんかい?
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夏を目前とした6月25日から30日、彌彦神社境内には大きな茅の輪が設置され、それをくぐり抜けて身体健全・厄難消除を祈る「茅の輪まつり」が執り行われます。

本日30日は大祓式があり、宮司様以下、神職、巫女さんらと一般参列者で茅の輪くぐりの神事が執行されます。

茅の輪を左・右・左廻りと8の字を書くように三度くぐりぬけます。



一般の参列者も長い列が出来てました。
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彌彦神社の神様の妃神様になる熟穂屋姫命(ウマシホヤヒメノミコト)の命日にあたる4月18日に、妻戸大神例祭に続いて行われる大々神楽(だいだいかぐら)
7月の燈籠神事と並び、国の重要無形民族文化財に指定されている彌彦神社の舞楽は
「大々神楽」「小神楽(しょうかぐら)」「神歌楽(かがらく)、天犬舞(あまいぬまい)」からなります。
このうち小神楽は正月の夜宴神事と2月の神幸神事に拝殿で奉奏されるほか、崇敬者らの祈願の際にも奉奏される巫女舞で、私の長女も稚児に選ばれて隔週の日曜日に神社で舞ってます。(ちゃんと給金も頂きます(^^;)
また、神歌楽、天犬舞は7月25日の燈籠神事の夜、神前の仮設舞殿のみで舞われる一社秘伝の秘舞で、一般の人々は見る事が出来ません。
(神様だけにお見せする舞だそうです)

大々神楽は全13曲からなり、3月18日の奉奏始めから6月までの春と9月から10月までの秋の期間
毎週土曜日の午後2時から1~2曲づつ奉奏されます。本日は、全曲が一度に奉奏される唯一の日です。

一般の方は参集殿から見物(無料です)

テレビ取材も....

今年は一寸予定があって11時には会社に戻らなくてはいけなかったので、ありあまり写真が取れませんでした。
以前に撮影したやつを貼っておきます。
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満開の桜の下、弥彦湯かけまつりが開催されました。

スタート前、地元よさこいチーム「添弥」の踊り披露。
最初は「チビ添弥」

昨年佐渡で開催された大会で優勝した実力派
弥彦の氏子木遣りをアレンジした曲で踊ります。

次は弥彦温泉芸者衆の手踊り披露。

では弥彦駅から神社を目指して出発。

神湯(かみゆ)です

神湯をかけて無病息災健康祈願

グランドホテル前にて小休止

当館前、当日はここから神社まで歩行者天国となってました。

神社到着。
この後、運んだお湯を3つの樽に移し替え、氏子青年会が二の鳥居から拝殿前まで担ぎ上げます。
皆で運んだ大切なお湯です。1番樽と2番樽は慎重に、こぼさないように運びます
が.....
血の気の多い氏青に「こぼさず運べ」と言っても限界がありまして....
ど~しても樽を担いだら血が騒いでしまうメンバーは3番樽に集結させます。
濡れるのが恐い方々は3番樽には近づかないで下さい(^^;
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春の弥彦の風物詩、高校駅伝弥彦大会が開催されました。
前日の天気予報は曇りのち雪で心配していたのですが
朝の冷たい雨はスタート時には止み、レース終盤にはお日様も顔を出してくれました。

当館に宿泊してくれた京都の高校が通過します(^^)
2泊してくれましたが若女将の同郷なので通常のお客様と同じ水菓子(ちなみに和風ティラミス)を付けてあげました。
それがこちらの高校はカロリー管理が厳しいようで.....
若女将が出してあげると、一人の選手が顔色を変えて「先生、もうハンバーグ食べてしまったけど他の残すから
これ食べさせて~」と直訴していたそうです(^^;
悪い事しちゃったかな?←結局食られたそうですが。
(男子生徒は丁度お昼のお客様のチェックインと重なってしまい撮り逃してしまいました)

沿道の応援。
皆さん朝食が早いので今年も4時半起きでしたが生徒さんも同じくらいに起きてアップしてました。
眠いなんて言ってられません。
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今日は彌彦神社氏子青年会の月例会。
湯かけまつりも近づいて来て、随分傷んでいた采(ざい)を15年ぶりにを作り直しました。
采とは祭り等の時に木遣りを唄いながら振る

これの事です。(モデルは現会長のHさん)
1本の木に24枚の和紙を糊付けして、たこ糸で縛って作ります。

8本の采を作るのに、これだけの人数で3時間近く要しました。
全部できたぁ~~っ(^^)/っと
飲み始める準備をしていたら
あ゛~
(テーブルの下から手つかずの木発見)
まだ2本残ってる~(T_T)
と美味しいオチも忘れなかった氏青メンバーでした(^^;
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大晦日21:30pm、彌彦神社氏子青年会のメンバーが当館に集合して来ます。

当館前から出発して神社拝殿前まで、今年最後の木遣り奉奏です。
私は法螺貝で先導、最後に一回だけ唄わせてもらいました。
当館にお泊まりのお客様にはずーっと聞き乍ら神社まで一緒に歩いて来られた方もいらっしゃって
あんな良いもの初めて見ました
と有りがたいコメントも頂戴しました。

終了後
23:00頃とあってまだそれ程混雑はしてません。
これからカウントダウンに向かって歩けなくなる程の賑わいを見せます。

過年のお札や注連縄などを焼いてお祓いする
「古神符御焚上祭」
お土産屋さん等で売っているスルメを焼いて食べると来年一年間
健康に過ごせると言ういわれがあります。

鹿苑付近には様々な出店が並びます。

嫁さんが去年の大晦日に見つけて気に入って「今年もあるかな~」と探し当てた
「オムフランク」(^^;
フランクフルトを薄焼き玉子で巻いて中にチーズを入れたもの。
それだけで200円のフランクフルトが400円にグレードアップ!
まあ、旨かったっすけどネ。
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菊まつり開催中の毎週土曜日と日曜日は、午前10時から午後3時まで当館前から神社までの間が歩行者天国となります。

それにあわせてイベントも盛り沢山に行われます。3時より早く弥彦においでになるお客様は
こちらをご確認下さいませ。

当館前では毎年店を出すポン菓子屋さんが出店します。
大きな音にご注意下さい(^^)
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11月1日から彌彦神社にて弥彦菊まつりが始まりました。
初日の昨日、取材に行きたかったのですが仕事が片づかず断念。
今日は朝から雨でしたが天気予報通り午後には晴れましたのでイソイソと神社へ(^^;










コメント無しでずらっとアップしましたが速報と言うことでご了承下さいませm(_ _)m
まだ蕾の菊もあり、来週くらいが一番の見頃でしょうか?
弥彦公園の紅葉も近々撮りに行ってきます(←更新を怠りがちな自分へのプレッシャー)
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皆でゴミを拾いながら弥彦山登山をする「弥彦山フェスティバル」という行事があります。
主催は地元テレビ局のNST
先月そのNSTの営業さんから連絡いただきました。
「旅館組合青年部で山頂で振る舞う豚汁を作ってくれませんか?」
なんでも今まで依頼していた会社に「手が回らない」からと断られて弥彦村役場に相談したところ
「旅館組合青年部がやってくれるんじゃないですか?」っと紹介されたそうです。
謝礼金が思っていたよりも多くてそれに目がくらんで 他に受け手のアテは皆無らしく、困っているみたいでしたので受けることにしました。
参加者は800人にも登るイベントです、人数分の豚汁を1ヶ所で作るのは困難。
そこで、8名居る青年部の各宿で100人分づつ作って当日山頂で混ぜる事にしました。

当日
各宿で作った豚汁をトラックに積んで運送中。
思っていたよりもこぼれる事無く、順調に引き渡し場所に到着しました。

山頂は良い天気。綺麗な虹も出てます(^^)(見えますか?)

待っている間、一寸お味見(^^;
無事にNSTさんのスタッフに引き渡し下山しました。
借りたトラックを水洗いして「缶ビールでもお礼に付けてお返ししよう」と
酒屋やよいさんに立ち寄り、
ついでに青年部の各宿に手間代として「缶ジュース」の詰め合わせを注文していた時
私「えっと、『みのや』『△△△』・・・・『○○○』・・・あと『櫻家』と『だいろく』」
櫻家さん「えっ?『○○○』はいらないでしょ」
私「何で?豚汁頼んであるよ、積んだでしょ」
櫻家さん 積んで無いヨ~
二人えぇ~~吃驚
一軒分積み忘れが判明(^^; 昼に結納のお客様があってど~しても会社に帰らなくてはならない私に頼まれ
櫻家さんは再び山頂を目指したのでした。
お疲れ様でしたm(_ _)m
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新潟県をあげての観光イベント「新潟大収穫祭」がはじまりました。

弥彦温泉では各旅館先で案山子がお出迎えしております。
高速料金が割安になるえちごトキめきフリーパスやイベントも盛り沢山です。
行楽シーズンは是非新潟へお越し下さいませm(_ _)m
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当館裏手にて弥彦村商工会青年部と弥彦旅館組合青年部主催の縁日村が開催中です。
期間中に弥彦温泉に宿泊されるお客様には200円分の金券を差し上げております。
(ゲームなら2回、かき氷なら1杯分)

お子様より親の方が熱くなる射的(^^;
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いよいよ祭り本番の日、お天気の中で昼間のメインイベント「青年・児童燈籠押し」が行われました。

当館前にて小休止の様子。

中学生同士で燈籠の押し合い。

少学6年生は例年御神輿を担ぎます。
巡行最後の宮入りで最後の見せ場。

お欅曳き。
夜の大燈籠巡行の道を欅(けやき)を曳いて清める行事です。
そして夜の大燈籠巡行が始まります。
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さぁ~いよいよ出発!
気合いが入って大燈籠巡行に繰り出します。
まず午後7時から神社境内に飾ってある燈籠を宿元まで運ぶ宿下がり。
.....が、天気が一転して雨が(T_T)
弥彦のお祭りは大雨でも決行です!!

今回はグレースケールにて撮影してみました。

宿元の松乃屋さん前にて小若組の木遣り披露。
雨も小降りとなり見物客から大きな拍手が。

弥彦山山頂からの松明行進が通ります。

雨の中、ご苦労様です。

笛や太鼓も生演奏の一の宮甚句披露。
この後、午後9時から巡行開始、10基の燈籠が御神輿の前後に分かれて弥彦の街中を練り歩きます。
私も所属する氏子青年会が一番燈籠を勤めます。
しかし雨脚は激しくなり、(シャワーを浴びているよう(^^;)カメラが心配で撮影はここまで。
こんな激しい雨は昭和58年以来だと言ってました。
(バース、掛布、岡田のバックスクリーン3連発より前の話です(^^;)
そもそも燈籠祭りは、弥彦の神様が県内の農作物等の様子を見て回られて帰って来る時に燈籠で明かりを灯して賑やかにお迎えする祭りです。
震災の様子や風評被害を目にした神様の涙雨でしょうか?
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本日は燈籠祭り前夜祭。民謡流しや打ち上げ花火、様々な協賛イベントが開催されます。

弥彦公園前には出店が並びます。

すぴRitSも民謡流しに参加。

特設ステージのイベント開始は弥彦山太鼓の演奏です。
○○レンジャー(←名前忘れました)ショーには子供達も大喜び(^^)

遅くまで賑わいを見せた前夜祭でした。
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国の重要無形民族文化財に指定されてます弥彦燈籠まつりが24日~26日まで行われます。彌彦神社氏子青年会と子供達(小若組)の練習も本格的になってきました。
柏崎観光協会と柏崎市より、「被害の無かった地域のイベントは出来るだけ自粛しないで下さい」とありがたい声明が出てます。
長岡の花火も予定通り開催される予定です。
新潟は大丈夫です!!是非お越し下さい。
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弥彦おかみ会の恒例行事、七夕飾りのお手伝いです。

弥彦駅前。

当館のものです。
ロビーに短冊を設置してますのでご自由に願い事を書いて下さい。
1人で10枚以上願い事を書いた私の娘はやはり欲張りでしょうか?(^^;
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久しぶりに彌彦神社へ撮影に出かけました。

6月25日から30日は「茅の輪まつり」、本日30日には「大祓式」が行われます。

拝殿前に大きな茅の輪が設置され、参拝者はくぐり抜けて疫病退散などを祈ります。

茅の輪の脇の立て看板には
この茅の輪を左・右・左廻りと三度くぐりぬけると知らず知らずの中に過ちを犯した罪積が祓い清められて一段と神のご加護がいただかれ身体健全・厄難消除するものとして昔から行われてきた神社の信仰行法であります
古歌に みな月の なごしの祓いする人は 千年の命のぶというなり
と記載されてます。

この茅の葉を家の入り口に挿しておくと災厄を祓うものとされております
ご希望の方はご自由にお持ち帰り下さい

帰り道に羨ましい微笑ましいカップルが。
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新潟はチューリップ生産量日本一、県花にもなってます。
ところが春を飾るチューリップは、球根成長のために開花後すぐに摘み取られ捨てられていたそうです。
この一番綺麗な時季に摘み取られる花を再生させようとにいがた花絵プロジェクトが立ち上がりました。
新潟のいたるところに花絵が展示されますが、弥彦おかみ会と旅館組合青年部も今年始めて花摘みに参加(当館は若女将が)しました。
花絵を制作するまでは至らなかったのですが、ダンボール20箱以上のチューリップを駅前の観光案内所や観光協会員の宿や店舗に配り、飾ってもらいました。

当館玄関前や

館内も

浴場

ロビー

露天風呂付き客室にも飾りました。
花の良い香りが立ちこめてます(^^)
1週間程の短い期間ですがご覧下さいませ。
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7月の燈籠神事と並び、国の重要無形民族文化財に指定されている彌彦神社の舞楽は
「大々神楽(だいだいかぐら)」「小神楽(しょうかぐら)」「神歌楽(かがらく)、天犬舞(あまいぬまい)」
からなります。
このうち小神楽は正月の夜宴神事と2月の神幸神事に拝殿で奉奏されるほか、崇敬者らの祈願の際にも奉奏される巫女舞で私の7才の娘も稚児に選ばれて隔週の日曜日に神社で舞ってます。(ちゃんと給金も頂きます(^^;)
また、神歌楽、天犬舞は7月25日の燈籠神事の夜、神前の仮設舞殿のみで舞われる一社秘伝の秘舞で、私を含む一般の人々は見る事が出来ません。
(神様だけにお見せする舞だそうです)
大々神楽は全13曲からなり、3月18日の奉奏始めから6月までの春と9月から10月までの秋の期間
毎週土曜日の午後2時から1~2曲づつ奉奏されます。
彌彦神社の神様の妃神様である熟穂屋姫命(ウマシホヤヒメノミコト)の命日とされる本日は、全曲が一度に奉奏される唯一の日です。

稚児舞、私の長男も小学校に入ったら選ばれるかもしれませんのでチェック(^^)

曲名も掲示されます。

一般の方は参集殿から見物(無料です)

テレビ取材も....

陣取りが熾烈なアマチュアカメラマンの方々
私が出かけた午後には良いポジションはすっかり占領されてました(^^;

終曲間近の大納蘇利の舞

例祭とあって神社拝殿には紫幕がかかってました。
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弥彦の春の風物詩高校駅伝弥彦大会が開催されました。
曇り空で、何時雨になるか心配していましたが開催中は大丈夫でした。
当館にも昨晩から選手が宿泊してます。

男子先頭集団が見えました。

男子は65校の参加

沿道の応援
「ガンバレーq(^^)p」

女子は25校の参加。先頭集団です。

彌彦神社に向かい温泉街を走り抜ける選手。
毎年選手さんが大勢宿泊して、その触れ合いも楽しいです。
......が一つだけ辛い事が
スタートが10時30分なので皆さん朝食を早めに食べます。
今日も6:30~の朝食56人様(^^; でした。
4:30am起きです
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弥彦温泉マジックディッシュにてJAZZ LIVEが開催されました。

新潟で活動していたトップドラマー「なお・さいとう」氏の公式ではラストライブとなりました。
ジャズの事はあまり詳しくないのですが、ドラムソロで見せた(聴かせてくれた)テクニックは素人の私が見てもすごいと思いました。

ヴォーカルはKANAEさん。
やはり女性ヴォーカルが入ると(しかも美人(*^_^*) ) ぐっと盛りあがります。

協賛のキリンビールからは3月20日発売のキリン・ザ・ゴールドが。
新潟では一番早い試飲が出来ました(^^)

何年ぶりかにJAZZの生演奏を聴いて、主催者側でしたけど堪能しました。
「なお・さいとう」さん最高!(←思いっきりにわかフアンですが)
お客様の反応もすごく良かったです。
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バレンタインとは全然関係なく、弥彦調理師会主催の料理講習会が開催されました。
プロに学ぶワンランク上の家庭料理と言うテーマで
講師は四季の宿 みのやさんの調理長。
私も昨年より調理師会の役員になったのでお手伝いに行きました。
献立は

「海老と蓮根のつくね団子と蕪の煮込み」

「蓮根と柚子のいなり寿司」

「セロリの辛子漬け」

「白ごまムース」
「ジャージャー麺」「鯛の中華風お刺身」の6点。
↑の写真は試食が始まる前に撮影しましたが
残りは受講者の皆様が席に着いてから配ると言うので私も着席して待ちます。
「それでは試食をしながら説明してもらいます」とレシピの説明が始まりました。
一般の受講者と一緒にレシピと睨めっこしながら真剣に試食。
「鯛の中華風お刺身」と「ジャージャー麺」登場。
これは賄い料理で使えるかな?などと考えつつ箸を付けます。
あ゛~(←心の叫び)
もうオチは察しが付いたと思いますが(^^;
写真撮るの忘れました
またやってしまいました。
食べ始めるとついつい忘れちゃうんですよね(T_T)

と言うわけで食べかけのお皿。

ジャージャー麺はちゃんと撮りました。
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大晦日の彌彦神社
彌彦神社氏子青年会が木遣りを奉奏します。
私はいつもの法螺貝吹きでしたけど
最後に境内で一曲唄わせてもらいました。
結構気持ち良いぃ~んですこれが(^^;
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「みんなの書展」イベントで弥彦温泉街至る所に「書」が展示されております。

当館前には当館社長が詠んだ句が、書家の先生の素晴らしい文字で。

1月20までのイベントです。
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菊祭り開催中の日曜日は毎週神社前通りが歩行者天国になります。
本日は朝から生憎の雨ですが、色々なイベントが行われました。

弥彦芸者衆の手踊り披露。
10月~11月初めまでは穏やかな天気が続いたのですが
日本を襲った爆弾低気圧以降はずっと雨か曇り(T_T)
ですが、今年の菊祭りは平日でも連日大賑わいです。
震災から丸二年、弥彦にもようやく活気が戻ってきたようです。
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11月1日から始まる弥彦菊まつりですが、昨日と本日で菊の搬入が終了しました。

明日、菊審査会により審査が行われます。

賞はまだ付いてませんが、もう全ての菊を見ることが出来ます。
境内は菊の香りで、むせかえるようです。

今年の風景花壇のお題目は「上高地」

お天気の土曜日とあって神社は大賑わい。

拝殿近くの大菊

絵描きさんもお天気で気持ち良さそう。

随神門から見下ろすとこんな感じです。

紅葉はもう少しかな。

一の鳥居から温泉街を。
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通常は自転車では走れない弥彦山スカイラインを駆け上る
第一回弥彦山ヒルクライム大会が盛大に開催されました。
私も計画当初から実行委員として参加しておりましたので大成功
の大会には感無量でした。(特にお天気、本当に晴れて良かった(^^))

競技終了後のパレードの様子。
私は表彰式&レセプションの係でしたので、残念ながら競技自体は見ることができなかったのですが、事故も無く、盛況の下に終了したと言うことでした。

写真もたいして撮れなかったのが心残りですが、しょうがないか(^^;

表彰式の様子
優勝者は21分程度でゴールしたと聞きました。
私が車で上るより速いのでは...
今回はプレオープンと言う位置づけで、来年よりは更にグレードアップした大会にする予定です。
どうぞご期待下さいませ。
タイムリーなんでRICOHのGRブロクのトラックバック企画
「晴れ舞台」に参加してみました。
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弥彦調理師会が今年から始めた料理研究会。
季節毎にテーマ食材を決めてレシピを交換します。
第二回目のお題目は「鮭」と「菊」
温泉街の各旅館さん、料理屋さんが多数出品しておりました。
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9月6日、7日と東京表参道の「新潟館 ネスパス」にてキャラバンを行いました。

去年から始まったイベントで弥彦温泉の知名度アップのため、特産品やお土産の販売やボランティアガイドによる観光案内、餅つき大会、芸者さんの手踊り披露などなど....
盛り沢山の二日間でした。

特産品販売では温泉饅頭、朝採り野菜、新米の予約販売などが人気でした。

合計3回行われた(予定では2回でしたが好評のためもう一回)弥彦芸者衆の手踊りには飛び入り参加も(^^)
紅葉、菊祭りと秋の弥彦も盛り沢山。
是非お出かけ下さいませ。
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弥彦村商工会青年部と旅館組合青年部主催の縁日村が開催中です。
期間中、弥彦温泉にお泊まりのお客様には縁日村で使用できる200円の金券をプレゼント致します。

型抜き結構ハマッテしまうんです。
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燈籠祭り前夜祭
予報どうりで生憎の雨になってしまいました。

花火は中止でしたが、民謡流しのころには小雨になって敢行しました。

雨でも賑わう夜店

お店の兄さんのしゃべりが面白くて輪投は大繁盛。
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彌彦神社拝殿前に25日の燈籠祭りで使われる特設舞殿が設置されました。
いよいよ弥彦はお祭りモードです。
そもそも燈籠祭りは旧暦の6月14日を中心に行われていたのですが、昭和36年から現行の7月25日を中心に行われるようになったそうです。
この時季に、彌彦神社の神様が農作業の状態を確認するために弥彦を離れ、近辺の町村を見て回ると言われており、帰って来られる日の夜に明かりを灯して賑やかにお迎えしたのが始まりと言われてます。
25日当日は地元や県下各地から献灯の大燈籠と氏子・崇敬者より多数献灯される小田楽燈籠が、二基の御神輿を中心として街内を約二時間にわたって練り歩きます。
最後に特設舞殿の周りを燈籠で囲み、毎年選定される舞童により一社古伝の秘舞「天犬の舞」「神々楽の舞」がおごそかに奉奏されます。
(この舞は神様にお見せする秘舞のため、舞殿の外には燈籠取締の係がぐるりと立って中を隠して行われます。一般の人は舞を見ることが出来ません←私も見た事ないです。)
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弥彦おかみ会さんの行事、「七夕飾り」のお手伝いで竹の切り出しです。
弥彦街中とおかみ会のメンバーのお店に七夕飾りを設置します。

駅前、神社前と当館脇の角には特大の物を。

これは当館オリジナルの物です。
ロビーに短冊を置いておきますので、宿泊のお客様もご自由に願い事を飾って下さいませ。
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弥彦調理師会主催で季節の素材を使った料理の研究会が開催されました。
弥彦村の旅館や飲食店の料理のレベルを上げるために、調理師会のメンバーがレシピを持ち寄って試食する会です。
今回のお題目は「茄子」と「烏賊」
皆さんそれぞれ力作揃いで、
14品試食したのですが(昼食をとってなかったので)ご飯が欲しくなりました(^^)
ビール等あればなお......
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彌彦神社氏子青年会として小学校へ行ってきました。

7月の25日に行われる弥彦燈籠まつりで小学生が担ぐ子供燈籠の飾り付け指導の為です。

枯れ木に.....

花が咲きました(^^)/
7月22日から当日まで神社拝殿に飾ってあります。
子供達の力作、是非ご覧下さいませ。
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6月10日に弥彦総合文化会館で開催されます「全国良寛会 弥彦総会」に合わせ、弥彦にゆかりのある書家の方々から書いていただいた『のぼり旗』が温泉街に上がっております。

おやひこ様

良寛さんは、生まれは新潟県内の出雲崎ですが、県内県外各地を訪れ、ことに弥彦を愛して何度も訪れたと言われます。
彌彦神社の手水舎前の御神木の近くや絵馬殿に良寛さんの詠んだ句が奉納されてます。
良寛さんが弥彦を詠んだ句は16もあるそうです。
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駅前のうさぎ庵でそば打ち教室が開催されてました。
そば大好きな私も、張り切って参加。

作るのは二八そば(そば粉8:小麦粉2のそば)

のし

切り

完成!!
なんとか形になったけど太さはバラバラでした。
ですが自分で打ったそばは格別です。
私が写っている写真は櫻家さんの若女将さんに送ってもらいました。謝謝ですm(_ _)m

教えていただいた高橋さん。
この時は試験的に弥彦酒造さんの仕込み水で打ってみました。

こね

のし

切り
高橋さんは十割そばにこだわりを持ってます。
最初「十割」と聞いて「山芋」や「布海苔」でつないだそばも....と話したのですが
「そばの旨さを知るのは断然十割です!!」
と一括されてしまいました。
ですが、本当に美味しい「十割そば」をあまり食したことが無い私は半信半疑....
「まずは食べてみないと解りません」
と、勧められ、試食したのですが
美味い
つなぎ無しとは信じられない喉ごしなのです。
実演しながら裏技とも言えるコツを色々と教えていただきました。
是非マスターして、宿泊のお客様に提供出来るようになれば良いな~。
(何時になるやら)
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弥彦に春を告げるお祭り湯かけまつりが開催されました。

心配していた雨も出発にはあがり、桜も丁度見頃。

湯曳き車と彌彦神社氏子青年会

神湯(かみゆ)を浴びて無病息災開運祈願

道中には弥彦芸者衆の手踊り披露や

一緒にTV出演した「添弥」さんの踊りも披露されました。

一般の参加者(飛び入り大歓迎)
生憎の曇り空にもかかわらず、賑やかな温泉街でした。
Ricoh GR BLOG のトラックバック企画「桜」にエントリーしてみました。
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お天気の大晦日
紅白が終わるころから彌彦神社も賑わってきます。

古神符御焚上祭
神社境内では過年の御札や〆縄などを燃す焚き火が。
お土産屋さん等で売っているスルメを焼いて食べると来年一年間
健康に過ごせると言ういわれがあります。
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菊まつり中に、毎年1日だけ開催される彌彦神社前通りの歩行者天国。

あちらこちらにお店が出ます。

オープニングイベントの弥彦山太鼓。

弥彦芸者衆の手踊り披露。
心配された天気も歩行者天国が終わる午後3時まではもって、賑やかな神社前でした。
当館では一日だけの限定「菊弁当」を販売し、2時前には予定していた100食が完売しました。
個人的にも商工会青年部のイベント手伝いや、消防団の防災運動などが重なり、
てんてこ舞いの一日でした(^^;
はぁ~ 疲れた。
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いよいよ表参道でのイベント初日

物販コーナーでは弥彦の名店の商品が並びます。
普段は弥彦に来ないと購入出来ない商品ばかり。

鎚起の清雅堂さんの実演作業。

500円以上買い物で一回のガラポンくじ、一等は弥彦温泉ペア宿泊券。
初日は3枚出ました。

地元の銘酒「白雪」の試飲サービス。
ちなみに「特別純米酒」です

大好評だった新米すくい取り販売。
100円で一合升2回、すくった分だけさし上げます。ただしお一人様一回かぎりです。

最近注目の「心太」(ところてん)の試食サービス
販売の方も良く売れました。
盛り沢山の東京イベント、29日まで開催中です。
浴衣、和服でご来店の方には、もれなく新米をプレゼントです。
お近くの方は是非お越し下さいませ。
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我々青年部を中心に企画した弥彦菊まつりと秋の収穫祭の準備のため、東京は表参道の新潟館ネスパスへやって来ました。

朝8時に弥彦を出発して(途中昼食を取って)到着したのが午後1時。

マイクロバスに積み込んできた荷物。

各旅館の浴衣をディスプレイしたりして、イベント会場っぽくなってきました。

このイベントのために作成したミニ鳥居を入り口に設置。
設営班は9名でしたが午後6時には完成しました。

「お疲れ!」
近くの居酒屋さんで夕食。
入り口のメニューで福井県の銘酒「黒龍」を見つけ、独断でこの店に決めさせていただきました。
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国の重要無形民族文化財に指定されている彌彦燈籠まつりの様子です。

私も所属する地元、彌彦神社氏子青年会の講中

町中を木遣り唄に併せて練り歩きます。

氏子青年会の子供達「子若組」の木遣り披露

山岳会による松明行進

神社一の鳥居前で袋津砂岡講中と押し合う氏青講中
例年通り私は法螺貝を吹いて燈籠を先導しました......
んで 自慢のDiMAGE A200は持っていけず、
初代EXILIM(130万画素単焦点)での撮影となり満足な写真が撮れませんでした。
高感度撮影ができてコンパクトなこんなのがあれば祭り撮影はバッチリなのに......物欲大魔王が騒ぎ出してきました(^^ゞ
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今日は燈籠祭りの前夜祭。

本日のメインイベント、大民謡流しが当館の前を通ります。

昨年は7.13水害で一部中止となった花火大会も、今年は今日・明日と二日間に渡り盛大に行われます。
お天気も良さそうです。
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街中に「おや彦さま」ののぼりも上がり、いよいよ祭りっぽくなってきました。

神社境内の様子。

拝殿前に設置された特設舞殿
25日の祭り当日には、巡行を終えた大燈籠が回りを取り囲み、午後11時より神々楽・天犬舞の秘舞が奉奏されます。
この舞は神様に捧げるということで、一般の方は見る事ができません。
(演奏の音は聴くことができます)

拝殿脇、回廊には巡行する燈籠が展示されています。

当館が宿元になっている袋津砂岡講中の燈籠も

お宿 だいろくの文字が。
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彌彦神社の神様の妃神様になる熟穂屋姫命(ウマシホヤヒメノミコト)の命日にあたる4月18日に、妻戸大神例祭に続いて行われる大々神楽

平日にもかかわらず賑わっている彌彦神社

古来から彌彦神社に伝わる神楽全13曲が一度に奉奏されるのはこの日だけ、昭和53年5月22日に国の重要無形民俗文化財に指定されています。

曲名をめくる稚児たち

ジャンプの決定的瞬間を撮れた! と思ったら周りのカメラマンさんたちのフラッシュのおかげで壮絶な白飛びに(T_T)
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冬に逆戻りしたような天気の中第13回高校駅伝弥彦大会が開催されました。

前日の雪がまだ残る中の朝、トレーニングする選手たち。

当館には3校の生徒さんが宿泊しました。
写真は浦和実業学園の皆さん。

八王子高校の皆さん、前日からの宿泊で二泊していただきました。

山形中央高等学校の皆さん。

レース開始、当館前をトップランナーが通り過ぎました。

第二集団
ガンバレ~(^^)P
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建国記念の日、彌彦神社では記念祭が行われます。
普段は閉じられている幣殿の御扉を開き、神せんを供え、祝詞や
巫女の舞が奉奏されます。
写真撮影はNGかと思って撮らなかったのに、後で神主さんに聞いたら「別に良いよ」と言われました(T_T) 来年は撮るゾ!

記念祭の後、拝殿前にて一の宮会が民謡「相川音頭」を奉納。

日の丸大行進
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毎年1月7日に行われる弓始神事

午前中には弓太郎・弓次郎による「鳴弦の儀」や神職十名による「百射の儀」などが行われる。
写真は「百射の儀」

午後からは生憎の雨
弥彦弓道会など神事に参列した弓道関係者による一般奉射が行われる。
8射を行い、7つ以上命中の場合は賞状が貰える。

距離は45m・的は径1.2m
命中すると「あたぁ~りぃ~」の声が
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明けましておめでとうございます
本年も「private 写真館」を宜しくお願い致しますm(_ _)m

新年の瞬間
神社に木遣りを奉納する彌彦神社氏子青年会

参拝後

今年は災害無く、良い年でありますように...

賑わいの拝殿前
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天気予報は雨マークだったのですが晴れました

一の鳥居がら温泉街を見る

古神符御焚上祭
神社境内の手水舎前で過ぎゆく年の神符や〆縄を供養する焚き火。

午後11時20
NHKの紅白が終わる頃から次第に混雑し始めて、事故防止のため拝殿前に入る人数が制限されます。
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恒例の彌彦神社前通りの歩行者天国が開催されました。

震災など暗い話題ばかりのこの頃でしたが、
お天気も最高に良く、久しぶりに活気のある風景を撮影できました(^^)

弥彦芸者さんの踊りの披露

フリーマーケットや弥彦山太鼓の演奏など、盛り沢山な一日でした。
まだまだ菊祭りも開催中です。紅葉も見頃です。
元気を出してガンバロー新潟!!
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弥彦商工会青年部(実は私が部長をしています)主催で当館の裏手の広場で弥彦の写真展を開催しました。

観光協会の「弥彦の写真コンテスト」の応募作品から何点かお借りしまして掲示しました。

ベンチと椅子を用意して、地図やパンフレットを置き、臨時観光案内所の役割も果たしました。

コーヒーの無料サービス

無料コーヒーの脇に置いたら結構沢山の募金が集まりました。
後日役場を通して、被災地に寄付させていただきます。
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毎年11月1日から開催される「弥彦菊祭り」
震災の影響はなく、今年も例年通り開催されます。
展示作業中でしたが一足早く撮影して来ました。

正式名称は「新潟県菊花展覧会」ですが「弥彦の菊祭り」と愛好家には親しまれております。
新潟県、新潟県教育委員会、新潟県菊花連盟の共催で、その規模、施設、出品数、 品目の多様なことで、県下随一の大展覧会として観光客も多く訪れます。

大菊

小菊「杉造り」

風景花壇、今年の作品は「天橋立」

境内には出店も

当館にも菊鉢が配られました、玄関先に置いてあります。
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